EU3講座
EU3 Divine Wind とは†
EU3 Divine Wind(以下、略してEU3DW)は当wikiで紹介されているEU3の第四弾拡張パックで、「Divine Wind」の意味は「神風」である。発表によると日本では源氏や平家といった勢力が朝廷に影響を与えながら、日本の統一を競うらしい。このことから日本に対して力がそそがれていることがうかがわる。まさに神風が吹いたといえるだろう。ちなみに2010年12月に発売される予定。
関連サイト†
公式関係†
コメント†
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- 党派システムがMODでいじくれるなら封建制度がある程度再現できそうだなぁ --
- 建築物の一元化はいいね。ますます小国プレイがマゾくなりそうだけどw --
- 日本はもっと細分化してHREみたいなシステム(室町幕府)乗っけるだけでいいのに。源氏とか平氏とか言われても何のことやら --
- 遊牧国家をだすなら、CKの時代から始めるべきな気がする・・・ --
- モンゴルまで出す事はないと思うけど、アッバース朝以前のアジア地域は見てみたい。 --
- 新作出す前に、バグ修正パッチをくれ>< 特定位置クラッシュとCOTバグ、交易同盟バグ、日付変更線クラッシュは致命的過ぎる。 --
- ある産物の生産量世界一、あるいは交易量世界一になると、ちょっとしたボーナスを得られる。となっているけどチンギス・ハーンⅣPKの穀倉の都とか牧童の都みたいなのが追加されるのか? --
- それってどういうの? --
- いつも訳乙です。MagnaMundiっぽいのだとしたら交易効率upが期待できるけどどうだろ。参戦要請がオプションになったのはうれしいな。 --
- 同盟国への参戦要請が良い。 同盟相手が不安定だといつも思ってた --